SWFSizeで画面サイズに合わせてスクロールを出す

フルスクリーンだけど
解像度の低いユーザーにも配慮したサイトを作る場合
デザインを解像度の低いユーザーに合わせて作る事になったり面倒なことが出てきます。
しかし、そういったことを回避できる便利ライブラリがあるんですね。
mouseEnabledの設定で発生する不要なRollOutイベントの制御方法

押されたボタンを選択状態にして、ロックするボタン群を作ることは
多々あると思いますが、理想通りにはいかずに問題がでてきます。
続きを読む
ND3Dの被写界深度を使う

ND3Dは被写界深度を簡単に表現できるので
実際に試してみます。
被写界深度を表現するには、下の1行追加するだけです。
blurModeプロパティを設定することで
オブジェクトに対してボケがかかる。
render.blurMode = true;
distanceBlurプロパティで影響範囲を変化させています。
値を大きくすることで極端にボケを強くでき
逆に小さくすることでボケの範囲を弱めることができます。
render.distanceBlur = 100;
「今日は何の日」API

ちょとやりたい事をするための何か便利なAPIはないかと調べていると
便利なAPIを発見しました。
「今日は何の日」API
http://www.mizunotomoaki.com/hack/wikipedia_daytopic_api.html
クエリに日付を追加することで
・今日の出来事
・著名人の誕生日
・記念日
などをXMLで返してくれるようです。
ND3Dの基本
ND3Dは他3Dライブラリとは少し異なり
カメラとレンダラーの2つが3Dのベースとなります。
ND3Dリファレンスを自分なりに調べてみた事、基礎部分を書いてみました。
軽量3Dライブラリ「ND3D」

Papervision3Dが全盛のFlash3Dにおいて
日本じゃまったくと言って良いほ、話題になっていないND3D。
それでも開発者が軽量、シンプルなライブラリと言ってるので試してみます。
直観的モデリングツール「Sculptris」

一昔前なら考えられなかったような3Dツールが
無料で楽しむことができます。
Sculptris
http://www.sculptris.com/
こねたり伸ばしたり、押し込んだり、
粘土のように直観的にこね回せることができ
既存の3Dツールで、手のかかる人の顔なども
サクッと形を作れてしまうのが素晴らしいです。
Mixiバナー規定は汎用的なバナー規定と違う

Mixiバナー
各社バナーとは大きく違う規定です。
特徴としてFlashPlayer8/ActionScript2.0の書き出しを行わなければならないので
より自由度、インタラクティブ性の高いオーサリングができる。
反面、複数にバナーを出稿する場合は
多くのバナー規定がFlashPlayer6/ActionScript1.0と いう規定なので
プログラムで動かすバナーの場合は大幅な変更を迫られる。

